「いい会社」・「いい製品」を
選ばれる言葉とデザインで
伝える。
OWL Copy Labは、
技術・製品・企業の埋もれている価値を発見し、
コピーとデザインで
伝わる形にする
日英バイリンガル・クリエイティブスタジオです。
OWL Copy Labは、
技術・製品・企業の埋もれている価値を発見し、
コピーとデザインで
伝わる形にする
日英バイリンガル・クリエイティブスタジオです。
まずは無料で相談してみる
技術もある。
製品にも自信がある。
実績だってある。
なのに、その価値が「選ばれる理由」として
うまく伝わらない。
OWL Copy Lab(オウルコピーラボ)は、
「企業の価値を伝えるもの」をつくるクリエイティブ・スタジオです。
20年にわたって、西三河(安城・刈谷・西尾・岡崎・知立・豊田)・名古屋をはじめ、
全国のものづくり企業・技術企業の価値を発見し、伝えてきました。
「何を作っている会社か」だけではなく、「会社の存在意義」を伝える会社案内・企業サイト・周年史
製品の説明だけではなく、「顧客にとっての価値」が伝わる営業資料
テクニカルライティングと販促、両方の専門知識を持つディレクターがつくる製品カタログ
会社の紹介ではなく「この会社で働く面白さ」を語る採用サイト・採用パンフレット
顧客の足を止め、商談化率を跳ね上げる展示会コンセプト・ブースメッセージ・パネル・動画
直訳から脱却し、海外展開を加速させる英語コンテンツ(企業紹介・製品紹介・営業資料など)
原稿はいりません。
取材と市場分析から御社だけの強みを発見し、ゼロから最適な言葉を導き出し、言語化します。
WEB会社・広告制作会社・翻訳会社など、各社に何度も同じ説明を繰り返す必要がなく、
1回の取材で全媒体に一括展開し、お客様の手間とコストを削減します。
弊社が直接窓口となり、専門チーム(デザイナー・エンジニア・ネイティブ校正者など)と連携。
中間コストを徹底排除し、高品質なツールを適正価格でご提供します。
技術文書制作の専門家でもあるコピーライターが、複雑な技術をターゲットのメリットに変換して伝えます。
日英バイリンガル対応で、
ターゲット市場に合わせたグローバル展開まで一気通貫でお任せいただけます。
伝わりにくいものを、伝わるカタチに。
これまで20年にわたって、製造業・技術系企業様を中心に、企業・製品・技術の価値を伝えるコンテンツを
数多く手がけてきました。
CASE 01:高機能で複雑に見える製品を、「使ってみたい」に変える。
大手電機・情報機器メーカー様
日本・北米・欧州市場向け製品カタログ/レシピブック
課題:高機能であるがゆえに、機能を並べるだけでは「自分にも使いこなせそう」「使ってみたい」につながらない。
OWLの解決策:製品の機能・スペックを「ユーザーがその製品を使うことで得られる体験やメリット」に徹底変換して伝えるカタログに。さらにレシピブックを追加提案し、「すぐ始められる」後押しに。
CASE 02:専門性が高く難解な技術を、「選ぶ理由」に変える。
大手通信・セキュリティ機器メーカー様
国内・北米・欧州市場向けセキュリティシステム製品カタログ/営業資料
課題:専門性の高い製品のため、機能を説明すると情報量が多り、「結局、この製品の何がいいのか」が伝わらない。
OWLの解決策:導入を検討する企業側と、実際に利用する生活者側、それぞれにとってのメリットを整理。
技術・機能をそのまま説明するのではなく、「なぜこの製品を選ぶのか」の理由になるよう情報を再設計。
CASE 03:「会社概要」ではなく、「この会社だから安心」を伝える。
大手グループ系不動産会社様
会社案内/コーポレートサイト
課題:既存の会社案内やWebサイトでは事業内容や会社情報は伝えられるが、「この会社を選ぶ理由」までは伝わらなかった。
OWLの解決策:事業内容・企業の強み・ステークホルダーとの関係を整理し、企業としての価値や姿勢が伝わるコンセプトとメッセージを再設計。紙とWebで伝える軸をそろえ、「その会社らしさ」を強化。
CASE 04:日本語を英語に「直訳」するだけでは、伝わらない。
大手化学・素材メーカー様
海外営業向け英語プレゼンテーション資料
課題:直訳した既存の海外営業資料では、現地の営業担当が顧客に説明しづらく、効果が上がらない。
OWLの解決策:日本よりスピード感・論理性を求める海外の顧客に何をどう伝えるべきかを整理。
言葉の情報量を絞って視覚的にわかりやすくしたことで、営業担当者が商談で使いやすいストーリーに。
CASE 05:技術の説明を、「使う人の喜び」に変える。
大手映像・教育機器メーカー様
教育ICT製品カタログ/Webコンテンツ
課題:たくさんある技術的な特徴を、実際に使う教師や生徒のメリットになるよう伝えたい。
OWLの解決策:製品の技術的な特徴を整理し、【「教師にとって」「生徒にとって」=「教室全体で」どんな楽しい学び体験を生むのか】という視点でメッセージを設計。
製品カタログ、
海外営業用プレゼンスライド、
展示会パネル、不動産ブランディング事例
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補助金採択後の「事業化ステップ」をサポートします。
「事業計画書はできたけれど、Webやカタログをどう作ればいいかわからない」という支援先企業様を一気通貫でサポートします。
計画書の意図を理解し、ツールに反映:
先生方が作成された事業計画書(強み・SWOT・ターゲット)の戦略に沿ったツールを制作します。
原稿作成からデザインまで丸投げOK:
支援先企業様に原稿作成の負担をかけさせません。また、企業様へのヒアリングから進行管理まで当所が直接やり取りします。
伴走支援・採択後の売上成果に貢献:
支援満足度と事業化成果を高めるパートナーとしてご活用ください。
ご相談はこちら
Creative Director / Copywriter
萬木 恵子 Keiko Manki
2001年アメリカ・ボストンのMassachusetts College of Art & Design卒業。
愛知県の笹徳印刷(株)にてテクニカルライターとして技術文書の制作と品質管理を担当後、広告制作会社(株)サンライトにてバイリンガルコピーライター&プランナーとして国内外の販促戦略立案に参画。
2011年より安城市にてOWL Copy Labを運営。
保有資格
TC協会:マニュアル制作ディレクション
TC協会:テクニカルライティング上級
TOEIC 925点
Q1:何をどこまでお願いできますか?
会社案内、Webサイト、営業資料、製品紹介、採用ツール、展示会ツール、英語コンテンツなど、企業の価値を伝えるためのクリエイティブを制作します。
企画・情報整理から、コピーライティング、デザイン、撮影、制作ディレクションまで一貫して対応します。
Q2:本当に社内で原稿を用意しなくても大丈夫ですか?
はい、必要ありません。既存の取扱説明書や前モデルのカタログなどの製品資料、1時間程度の取材から、当所がロジカルな構成と原稿(日本語・英語)をゼロから作成します。
Q3:予算や「何をつくるか」決まっていなくても相談できますか?
もちろんです!目的やニーズに合わせて制作物を設定し、お見積もりします。「この予算で何ができる?」というご相談も歓迎しています。
また、「うちの強みがうまく伝わっていない気がする」というぼんやりとした悩みからご相談ください。何をどう伝えるべきか一緒に整理します。
Q4:コピーだけ、企画だけでも依頼できますか?
はい。スポット対応も可能です。
Q5:対応エリアは愛知県だけですか?
オンラインにて全国・海外対応も実施しております。
Q6:英語の制作にも対応できますか?
はい。弊社はバイリンガルディレクター・コピーライターが運営するクリエイティブ・スタジオです。日本語を直訳するのではなく、日本語と英語の両方を同じ企画・ディレクションのもとで設計します。
Q7:守秘義務のある案件でも大丈夫ですか?
もちろんです。クライアント名・製品名・制作内容など、公開できない情報については適切に取り扱います。
技術、製品、実績、想い。
まだ十分に伝えきれていない価値が、きっとあります。
「何をつくればいいかわからない」、「まずは相談してみたい」
そんな段階からでも、お話を伺いながら伝えるべきことを整理し、
必要なクリエイティブを一緒に考えます。
お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちら
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